港区・三田。継承と優雅の高み。 港区・三田。継承と優雅の高み。

邸宅地の歴史を継承する見晴らしの高台。 邸宅地の歴史を継承する見晴らしの高台。

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  • 江戸時代は細川家の中屋敷、松平家の下屋敷が構え、明治時代には皇族や高官の邸宅地として成熟を重ねた高台エリア。「パークナード三田聖坂」は、東京タワーや六本木方面など、華やかな都心の輝きを見晴らしながら賑わいから一歩はなれた閑静な聖坂の高みで、優雅な時を刻みます。

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由緒ある公園が隣接するプレミアムな立地。 由緒ある公園が隣接するプレミアムな立地。

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  • 現地前の亀塚公園・三田台公園は、維新後に皇族華頂宮(かちょうのみや)家の屋敷となった場所。その後、昭和27年に公園として整備されました。聖坂沿いには宮邸時代の塀が残され、当時の雰囲気を伝えながら豊かな緑がゆとりある穏やかなロケーションを形成しています。

    都心港区で過去5年間(2012年5月~2017年5月)に発売された新築分譲マンションは全152物件。その中で、建物の南側に公園が隣接する立地にあり、かつ公園に向いた物件は、わずか5件(約3%)。その条件を備えた「パークナード三田聖坂」は、稀少な存在です。

新駅の再開発をはじめ、進化する注目エリア。 新駅の再開発をはじめ、進化する注目エリア。

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  • 「泉岳寺」駅に隣接する、JR品川車両基地跡地では、東京五輪・パラリンピックが開かれる2020年の春に暫定開業する品川新駅(仮称)をはじめ、新駅を核とした国際交流拠点をつくるまちづくり計画が進展中。品川駅周辺も含め、この周辺一帯のグローバルな都市開発が注目されています。 img

※image記載のある写真は全てイメージです。
※掲載の立地断面イメージイラストは計画段階の図面・地図を基に描き起こしたもので、位置・スケール・形状・向き・高さ・距離等は実際とは異なります。また周辺環境は将来にわたって保証されるものではありません。
※掲載の品川エリア再開発概念図は、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。

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